『コブクロ暗い』
蕾より風味鶴のほうが
いいと感じました。
なぜかというと
蕾は暗いからです。
コブクロの優しさが
出ているますがサビのところなど
とても悲しそうに歌っています。
頑張っている。頑張っている。
というところがにじみ出てきています。
ビルの谷間に埋もれた夢
というところからもとても
厳しい社会の中で花を
咲かせようと頑張っている。
そして応援してくれている
コブクロ。
この歌にも
やはりコブクロ独自の
広い世界を感じます。
そしてとても共感できるはずです。
今の日本の現代社会は
とてもいきにくいからです。
音楽は共感が得られるから
人気がでるわけですから。。。
そういう共感を
集める曲を作るコブクロさんも
すごいと思います。
が、しかし、昔ほどの
優しさがない。
やはり時が立つと
変わるのだろうか。
昔の人気が出ていなかった頃の
CDを借りてみてください
違いがわかるはずです。
昔のCDには平凡な
のほほーんとしたような曲も沢山あります。
そういう人が今のコブクロだめだな。
というのです。僕もその中の一人です。